WALL No.1 HARDWARE X68000ACE+TP
SOFTWARE Psyclone Express
YEAR 1992
COMMENT(このコメントいつ書いたんだ?)
壁を題材にしたいくつかの作品の最初のもの。
日本語のタイトルは「壁(みえないさち)」、目の
前にありながら決して手の届くことのない幸せ。
求めても手に入らない何か。
このシリーズでは、展示用にかなり大きな作品も作
りました。900×1800くらいのパネルにアクリルで
下地を作っておいて、PIXEL JETで印刷した板を一
枚一枚そのうえに貼っていきました。板も、一枚一
枚ちゃんと別のレンダリングをしてあります。光源
の位置決めて板の位置決めて、それぞれ別々のレン
ダリングをして、全部で100枚位だったかな?
ちなみに、それは、大学の卒展に混ぜてもらって展
示した作品です。私は卒業してないのに・・・。
- 2007/03/21(水) 12:25:53|
- 3DCG
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今の技術でもう一度作ってみたらとちょっと想像してみた。
行き詰った心をそのまま表現する抑圧された画なのに心地よい。
閉鎖感と差し込む光、今ならもっとやわらかく優しく表現できるかもしれない。
もう一度やってみようかな?
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- 2007/03/21(水) 17:02:54 |
- やまもと #-
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